[対談イベント] 2026年10月12日(月・祝) 午後2時〜 「開館20周年記念 KEN THE 390×渡辺祐真対談「街からことばが生まれる-Verses born from the stree」

▪️出演

KEN THE 390(ラッパー)

渡辺祐真(書評家、文学系Youtuber)


▪️日時

2026年10月12日(月曜日・祝日) 午後2時から4時

受付は午後1時30分


▪️会場

町田市生涯学習センター 7階 ホール


▪️参加費

無料


▪️対象

市内外問わずどなたでも(一般)


▪️定員

150名(申込順)


▪️申込み

9月2日(水曜日)正午から10月7日(水曜日)まで、町田市イベントダイヤル(042-724-5656)またはイベシスで受付。イベントコード260902G

イベシスでお申込みの方はこちら(外部サイト)



▪️プロフィール

-KEN THE 390-

1981年生まれ。ラッパー。町田市出身。フリースタイルバトルで実績を重ね2006年にデビュー。2012年から音楽レーベル「DREAM BOY」を主宰。国内外でのライブのほか、TVやラジオへの出演、楽曲提供、音楽監修など幅広く活動。


-渡辺祐真 (わたなべゆうま)-

1992年生まれ。東京都出身。作家、書評家、書評系YouTuber。情報経営イノベーション専門職大学非常勤講師(日本文化)。

2021年頃から副業として書評家の活動を開始。2023年に株式会社スクウェア・エニックスを退職し、専業となる。テレビやラジオなどのメディア出演、トークイベント、書店でのブックフェア、高校や大学、企業での講演会なども手掛けている。現代小説、古典文学、短歌、人文学を中心に、幅広いジャンルを分かりやすく楽しく語ることをモットーに活動をしている。

毎日新聞「文芸時評」、共同通信社「見聞録」担当。TBSラジオ「こねくと」、「文化系トークラジオLife」レギュラー。NHKラジオ「スケザネの古典は笑って読め!」ではパーソナリティを務めた。著書に『物語のカギ』(笠間書院)、編著に『みんなで読む源氏物語』(早川書房)、『あとがきはまだ 俵万智選歌集』(短歌研究社)。共著に『吉田健一に就て』(国書刊行会)、『左川ちか モダニズム詩の明星』(河出書房新社)など。連載に『文學界』(文藝春秋)、『スピン/spin』(河出書房新社)、『ダ・ヴィンチ』(KADOKAWA)、『小説すばる』(集英社)など。翻訳家Emily Balistrieriのアシスタントとして、森見登美彦『夜は短し歩けよ乙女』(”The Night Is Short, Walk on Girl”)などの翻訳を手掛けた。

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